There is limit of my imagination anyway, so should leave ability open.
There for, i don`t want this statement to limitate me.
or maybe, my statement is not have a statement.

自分にできることや、思いつくことには限界があるので、その前の段階で可能性を閉じてしまうべきではないと思っている。
だから、このステイトメントにも制約を受けたくはないし、むしろステイトメントがないことが自分のステイトメントなのかもしれない。

この文はもちろん矛盾していて、訳が分からないが、天才的なアール・ブリュの作家たちのように、何かに固執して制作するタイプの作風では彼らにはかなわないと、どこかで思っているからかもしれないし、純粋に矛盾を提示したいだけかもしれない。

いくら具体的に記述しても、言語表現は常に抽象的で、自由と言っても枠の中だけ。絶対はないし、変動する環境に随時適応して、変わり続けなければならないと今は思っている。